各能力説明
基本ステータス
基本的に市販の野球ゲームと同じようなものだと思ってもらえればいいです。能力値 | 記号 |
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90~ | S |
80~89 | A |
70~79 | B |
60~69 | C |
50~59 | D |
40~49 | E |
20~39 | F |
1~19 | G |
投手

能力 | 最少~最大 | 効果 |
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球速 | 100~180 | 球の速さです。高いと奪三振が増えます。 試合ではサイドスローは5キロ、アンダースローは12キロ分表記よりも早くなります。 |
グラウンドボール | 1~99 | 打球のゴロになりやすさです。高いほど長打を浴びることが減ります。 |
制球力 | 1~150 | コントロールの良さです。高いほど四球が減ります。 |
スタミナ | 1~150 | スタミナです。高いほど試合で試合で投げられる回数が増えます。 |
回復力 | 1~150 | 回復力の高さです。 高いほど疲労値の回復が早くなります。 |
変化球 | 0~150 | 変化球のレベルです。高いほど奪三振が増えるほか、様々な効果をもたらします。 |
先発救援適正 | ◎~- | それぞれの起用法への適正です。 |
与死球(マスクデータ) | 0~99 | 死球の出しやすさです。500人あたりの死球数となっています。 |
野手

能力 | 最少~最大 | 効果 |
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弾道 | 1~99 | 打球の上がりやすさです。 高い方がフライが出やすく、低いほどゴロになりやすくなります。 |
三振回避 | 1~150 | 三振の少なさです。ミートはこれと下記の巧打力と合わせて構成されます。 |
巧打力 | 1~150 | 高いほどインプレーになった打球がヒットになりやすくなります。 |
本塁打力 | 1~150 | 高いほど外野フライが本塁打になりやすくなります。 |
二塁打力 | 1~150 | 高いほど二塁打が多くなります。 |
選球眼 | 1~150 | 選球眼の良さです。高いほど四球が増えます。 |
走力 | 1~150 | 足の速さです。 |
肩力 | 1~150 | 肩の強さです。 高いほど送球が速くなります。 |
守備(9箇所) | 1~150 | それぞれの守備能力です。多いほど対応できる打球が増えます。 |
エラー回避 | 1~150 | 失策の少なさです。 捕手の場合は捕逸や暴投にも影響があります。 |
回復 | 1~150 | 回復力の高さです。 高いほど疲労値の回復が早くなります。 |
捕手リード | Lv0~Lv7 | 捕手のリードの上手さです。 高いと試合中の投手能力が上がります。 |
死球(マスクデータ) | 0~99 | 死球の受けやすさです。500人あたりの死球数となっています。 |
特殊能力
こちらも基本的には市販の野球ゲームと同じようなもの。投手
能力 | 効果 |
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リリース/荒れ球 | リリースは球種が多いほど変化球の威力を底上げします。 荒れ球はコントロールを犠牲にストレート系の球威を上げます。 |
配球傾向 | 速球中心は変化球の威力を犠牲に速球の威力を上げます。 変化球中心はその逆です。 |
投球タイプ | 三振狙いだと奪三振が増える代わりに四球が増えます。 打たせるはその逆です。 |
カウント系 | 積極投球は長打を恐れずストライクを先行します。 慎重投球はその逆です。 |
野手
能力 | 効果 |
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対左投手/対右投手 | 対左投手は左投手相手の打撃能力が上がる代わりに右投手相手だと下がります。 対右投手は逆です。 |
送球 | スローイングの精度です。 送球の良し悪しにも影響がありますが、主に送球エラーを増減させる役割が大きいです。 エラー回避にこの能力の補正をかけたものが送球エラーの確率になります。 |
一発狙い/強打/軽打 | 一発狙い・強打はミートを犠牲に長打力を上げます。振り切るので併殺が増えます。 軽打はその逆です。 |